
なかなか手強い本です。
あちこちで根強い人気があるみたいで、
私も今までに何度か挑戦しようと試みてみましたが、
いまいち上手な活用法が分かりません。
文法の解説のコーナーはためになるので、ぱらぱらと読んだりしていますが
肝心の「パターン・プラクティス」は、独りでやるにはどうにも辛いです。
どうしても英語を話せるようになりたいので、
この手の練習は絶対やっておいた方がいいと分かってはいるのですが・・・。
本業の方の自我関与を高めようとすればするほど、
英語にエネルギーを費やすことにためらいを感じてしまいます。
そういうわけで、今週はビニェットの暗記に何やら心理的な抵抗を感じ、
結局取り組めませんでした。



